スノーボード保険入ってますか?

スノーボード保険入ってますか?

みなさんの自動車や自転車は保険入っていますか?

無保険の車や自転車で人にぶつかり死亡させたらどうなると思いますか?

過失割合もありますが、支払いをしないといけません。

事故にあう、事故をする可能性もありますので

後で後悔しない為に、盗難や破損の事を考え加入される事をお勧めいたします!

メリット

「最悪の事態に備えられる」これに一言尽きると思います。

相手がいる場合は保険屋さんが話をしてくれます。

「人にぶつかり怪我をさせたり、板が壊れたり、盗まれたり」

もしもの時に安心です。

デメリット

入っていなかったら、

  1. 事故にあったときに自分で示談をしないといけません。
  2. 悔しい、辛い思いをしないといけません。

 

【体験談】
僕も転倒して板が折れてしまった時もあり、「入っていてよかった」と思ったことがありました。

友達が板を盗まれ、保険に入っていなかったので悔しい思いをしていたのを覚えています。

板も見つからず泣き寝入り。

こんなことにならないように入るのを進めます。

【注意事項】

盗まれた、事故にあったときは保険屋さんの支持をもらいましょう。

※使用する際、警察に届け出が必要な時もあります。

毎年保険を使いすぎると、更新させてもらえなくなるようです。

そうなれば、新たな会社を探すといった作業が必要になります。

注意
※保険を毎年使いすぎたら、更新してもらえない可能性もあります。

滑る回数で保険も変わる
1シーズンに何回も行かれるのでしたら。年間で加入する保険。
1.2回程度であれば1日保険がおすすめです。

MEMO
※車をお持ちの方は車の保険屋さんに一度相談して、携行品保険、傷害保険のプランがないか聞くのも
ありですね。

保険会社一覧

【1年間】
①三井住友 ポケット保険
②東京海上日動 怪我G
③JCB トッピング保険
④NTTドコモ スポーツ・レジャー保険
⑤ソフトバンク スポーツ・レジャー保険
⑥yahoo スポーツ・レジャー保険

【1日】
①au損害保険
②NTTドコモ スポーツ・レジャー保険
③ソフトバンク スポーツ・レジャー保険
④yahoo スポーツ・レジャー保険
【2019.5月時点】

注意
※他にも会社はあるので参考程度に。

まとめ

自己防衛として、お尻パッドや膝のガード、ヘルメット等正しく装着して怪我のリスクを極限まで減らす事は可能です。

冒頭でも述べましたが、

後で後悔しない為に、盗難や破損の事を考えて事前に入る事をお勧めいたします!

安心して思いっきり楽しむためにも、事前の準備をしておきたいですね。

周囲の確認をして、安全に楽しみましょう!

そして、防具を使って事前に防止しましょう!

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